需要超過幅が拡大傾向に

【3/19】内閣府が発表した「需給ギャップ」(日本経済の需要と供給の差を示す)試算値によると、2007年10―12月期はプラス0.7%で、プラス幅は7―9月期と比べて0.5ポイント拡大しました。需給関係からは物価が上がりやすい状況になってきているようです。詳細は「内閣府HP」へ・・・

3 月 19 2008 06:30 am | ファイナンス

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